都会と田舎の教育面の違いに戸惑いと迷い

二人の息子がいます。0歳と5歳の息子たちがかわいくてしかたありません(^^)/来月の節句にむけて兜を買いました。
通販でコンパクトなものにしましたが、意外と値段が張るんですね。でも一生大切にするものですから、良い買い物でした。(参考に⇒五月人形コンパクト

さて、まだ子供は就学前なのですが、主人と私とで受けてきた教育があまりにも違うので今からどうしようかと頭を悩ませています。

主人は関東の生まれで、小学生のころから塾に通い、高校は有名な私立大学の付属高校に進みそこからはエスカレーター式で大学まで行きました。
私は東北の田舎で生まれ、小中高と公立・県立の学校に行っており大学は国立でしたが塾に通ったことはありませんでした。

今私たちは東京で子育てをしていますが、学校をどうするのか、塾へは通わせるのかで悩んでいます。
主人は小さいころから塾に通っていたものの子供にそこまで学力を求めているわけでなく、必要ないのであれば別にいかなくてもというスタンツ。
私も塾に通ったことがないので必要性を感じず、このままの流れでいくと塾には通わせない方向になるのですが、主人の両親は私立大学の付属学校に入れた方が良いので小さいうちから塾へ通わせた方が良いと言います。

正直、私立の付属学校に通わせられるだけの経済力もあまり無いのですが、義両親以外の周りの話も聞いてみると、私立の学校とまではいかなくとも東京で高校受験をするのに塾へ通わないという選択肢はないのかな?と思うようになりました。
実際に子供が就学して、子供の学力がどれくらいになるのか、私たち両親のサポートだけでどれぐらい補えるのかやってみないとわからない部分は大きいのですが、もし仮に私立の付属へ通わせるとなった場合にはお金が通常よりもかかるので、どうなっても良いように貯金はしっかりしておかなければならないなと思っています。

また小学校を公立で通わせるとなった場合でも、小学校によって特色が異なってくるので入学前に調べて希望する小学校の学区内に引っ越しをするということもあり得るのかなと思います。
幸い、私と主人の教育方針は一致しているので、あとは東京の教育事情にどれだけ対応できるかどうかがカギとなってくるかと思います。
対策としては、やはり先輩ママさんたちの生の声が一番なので、いろんなコミュニティに積極的に参加して情報を集め、子供にとって一番の選択が出来れば良いです。

あとは、実際に就学したあとのサポートも、私はあまり学力に自信がないのですが、主人はわりと優秀な方なので、なんとか主人が子供の勉強を見てくれるように今からしっかりと子供の面倒を見るよう主人を教育しておきたいと思っています。
教育はしっかりしようと思うと、情報収集力と金銭面どちらも大事になってくるので主人とよく話し合ってしっかり対策を練りたいです。

 

酒を嗜む

最近ハマっているのはジャズバーでお酒を嗜むことです。もともと音楽が好きなのでジャズバーは最高の場所ですね(^^)/
飲みすぎてお金が足りない時はカードローンに助けられています。

カードローンでのキャッシングは今では当たり前に表現されるようになりました。少し前まではカードローンと言えば、まとまった大きな額の借入のイメージがあったのですが、今では数万円から数十万円くらいの小額でもカードローンが利用できるようなってきているので、キャッシングの定義というものが曖昧となってきています。

また、カードローンを初めとしてキャッシングの経験がある人は意外にも多く、同時に一回きりではなく定期的に何度も利用をしているという方がかなりの割合で存在しているのです。景気もあまり良くないし、低収入が問題となっているのであるから仕方がないとお思いの方もいることでしょう。

しかし、実際にキャッシングを利用されている人の多くは、年間200万円の低収入の人も多いのですが、中高額収入である800万円から1000万円くらいの方の利用がかなり多いというのです。割合的には中高額収入の人の方が多いというのですから驚きですね。お金に不自由をしていない印象の人が実はお金を一番頼っているという統計があるのです。

気になる借入額なのですが、初めてキャッシングを利用する方はあまり多くの金額を利用していないようです。新規の方は限度額が低く設定されやすいことと、日常生活で少しばかり足りない分を補いたいということでしょう。半数以上が10万円以下の利用と言われています。

しかし、それもキャッシングの回数を重ねれば金額は膨れ上がる傾向にあるようですね。