酒を嗜む

最近ハマっているのはジャズバーでお酒を嗜むことです。もともと音楽が好きなのでジャズバーは最高の場所ですね(^^)/
飲みすぎてお金が足りない時はカードローンに助けられています。

カードローンでのキャッシングは今では当たり前に表現されるようになりました。少し前まではカードローンと言えば、まとまった大きな額の借入のイメージがあったのですが、今では数万円から数十万円くらいの小額でもカードローンが利用できるようなってきているので、キャッシングの定義というものが曖昧となってきています。

また、カードローンを初めとしてキャッシングの経験がある人は意外にも多く、同時に一回きりではなく定期的に何度も利用をしているという方がかなりの割合で存在しているのです。景気もあまり良くないし、低収入が問題となっているのであるから仕方がないとお思いの方もいることでしょう。

しかし、実際にキャッシングを利用されている人の多くは、年間200万円の低収入の人も多いのですが、中高額収入である800万円から1000万円くらいの方の利用がかなり多いというのです。割合的には中高額収入の人の方が多いというのですから驚きですね。お金に不自由をしていない印象の人が実はお金を一番頼っているという統計があるのです。

気になる借入額なのですが、初めてキャッシングを利用する方はあまり多くの金額を利用していないようです。新規の方は限度額が低く設定されやすいことと、日常生活で少しばかり足りない分を補いたいということでしょう。半数以上が10万円以下の利用と言われています。

しかし、それもキャッシングの回数を重ねれば金額は膨れ上がる傾向にあるようですね。

埋没毛に悩んでいます

腕や足、脇を最初はカミソリで処理していました。カミソリは手軽ですがすぐにチクチクとした毛が生えてくるのが悩みでした。またカミソリで肌荒れを起こしたりして肌のトラブルも頻繁に起こっていました。
そんな中で、毛を抜くという処理方法を実行するようになりました。手始めはすね毛をガムテープで処理するというものです。すね部分にガムテープを貼り、下から上へと一気に剥がす罰ゲームのような方法です。

痛いし、時々毛穴から出血も見られましたが、処理後の肌はツルツルしていて、チクチクした毛がすぐに生えてくることもなく、この方法は良いなと思い続けました。
そのうち、毛抜きで1本1本抜くようにもなりました。慣れると毛を抜くという行為が楽しくなり、場所によっては痛みも感じませんでした。
そのうち、自宅で永久脱毛ができるという機械を購入しました。毛を1本1本挟んでそこに微弱な電流みたいなのを流して、毛根を破壊するというものです。

しかし安物で挟んだ毛が時間になったら引っ張られて強制的に抜けるという痛いものでした。広範囲用のローラーもついていましたが、それも毛をローラーが巻き込んで抜いていくというもので痛いだけでした。繰り返すことで毛根が破壊されていくのかもしれませんが、効率が悪いし、痛いしですぐに使わなくなりました。
結局またガムテープと毛抜きで処理するようになりました。
そうやってしばらく自己流で毛を抜くという処理をしていたのですが、ある時肌に毛が埋もれているのを発見したのです。いわゆる埋没毛というやつです。すねの部分に数か所あります。

埋没毛はとても厄介で、一度なってしまうと自分で処置するのは難しいです。割と皮膚の浅い部分にあるものは先のとがった毛抜きでほじるようにして毛を引っ張り出して抜いたりしましたが、肌にいいことではありません。

それに結構深い部分に毛が埋もれているものは、もうあきらめるしかなくてそのままです。自己処理で埋没毛になるといことをもっと早くに知っていればよかったと悔やんでいます。

脱毛サロンできちんと脱もうすれば埋没毛の心配なんてないんだとか( ̄▽ ̄;)知らなかった・・・。甲府の田舎に脱毛サロンなんかないと思っていましたが、意外とたくさんあるじゃないですか!

甲府市でムダ毛に悩んでる人は、脱毛サロンに行った方が良いですよ・・・。参考に⇒脱毛甲府市

お付き合いはお金がかかる

最近、私の周りでは親戚や友人の新築、出産、開店、葬儀などの冠婚葬祭が多発しております。お付き合いにかかる交際費は年間で考えても馬鹿にならない大きな出費です。

ただ新築、出産、開店は前もって予定がわかるので準備しておくことができますが、突然の訃報にはどうしても備えておくことができません。。。私の祖母は90歳半ばですので3年程前から「歳が歳なので。。」っと覚悟はしていますが、ピンピンしています。

この場合は別ですが、予期せぬ訃報が届いた時、驚きと悲しみが訪れ、そしてお財布事情が気になってしまうのが現実です。

「香典はいくら包めばいいのか。。。」「会場まではタクシーで行ったほうがいいのか」「最近太ってしまったが、喪服は入るのか。。。」などなど、出費がかさみます。

現に今年に入って主人の友人のお母様が亡くなられた時、一番困ったのは喪服です。試着するまでもなく太った身体に入るわけがなく、その日のうちに買いに行くことに、香典は食費や雑費やら生活費をかき集めなんとか用意できましたが、喪服をホイホイ買えるほど我が家には余裕はありません。

そんな時は我が家ではカード支払いしかないのです!私は一括払いしかしない主義なのでもちろん一括です。余裕があればカードの締め日を考えて翌々月の請求になるように購入日を調整するのですが、今日の今日で必要な喪服にはそんな計算は通用しません。

しかし、現金がない時はカードは救いの神になってくれます。どの道、来月支払いになるので来月切り詰めなければいけませんが。。。

ドタバタが終わり新しい喪服で出かけた主人を見送って改めて思ったことは、「太ってはいけない。。。」っということでした。今後これ以上太らないことを祈ります。

後々聞くと、ネットで買うほうがかなり安いみたいですね。(※喪服レディース

これから先、親戚には祖母以外にも段々と年配の方が増えてきているので不謹慎ではありますが急な訃報が届くかもしれません。今回の経験を踏まえ急な出費には慌てたくはないので少しでも蓄えておくようにしたいですね。

急遽お金に困ったときの私の対策

普通に生活していても、思わぬ出費があり、給料日までの生活が厳しいというときはありますよね。

私の場合は、贈り物(誕生日プレゼント)や急な冠婚葬祭があったとき、また付き合いで予想以上に出費してしまった場合にお金に困った経験があります。

そんなお金に困ったときに私がとる3つの方法があります。

 

1つは貯金を崩すことです。

もちろんこれは、普段から貯金をしていないと使えません。私の場合は財布に500円玉ができたら貯金箱に入れる、500円貯金をしています。なので、そこからお金を拝借して乗り切ります。

これは誰にでもできますが、1つ注意点があります。普段からすぐに貯金箱からお金を取り出して、気軽に使っていると癖になってなかなか貯金できません。本当に必要なときにだけ使う意思の強さが必要です。

 

二つ目は小銭を稼ぐ副業です。

すぐにお金がいるというわけではなく、数日後でいい場合や、数日間の生活費に困ることがわかったときに、スマホでできる簡単な小遣い稼ぎをします。

仕事の合間や、寝る前の少しの時間で行え、やった分だけ稼げます。

簡単なライティングの作業などがお勧めです。額は小さいですが隙間時間に気軽に数をこなすことができます。

 

最後はキャッシングです。

すぐにお金が必要な場合や、上記で乗り切れない場合に金融機関にキャッシングをして乗り切ります。もちろん利子は高いですし、癖になると本当に危険なので最終手段ですが、一番早い解決方法です。

ここでも1つ気を付けていることがあります。私は一社からしかキャッシングしないようにしており、更になるべく早く返すようにしています。

というのも、二社、三社からキャッシングしたり、長期間で返そうとすると利子がそれだけ多くとられます。また、多重債務や長期ローンは自分を追い込むものにしかなりません。一番安易ですが、一番危険な方法です。

 

私は急遽お金に困ったとき、この3つの方法で対処しています。

普段からの備えが大切ですので、自分は大丈夫、お金に困ることはない。とは考えずに備えだけでもしておくことをお勧めします。

私は昔すごい借金をして5年前にやっと返済が終わりました。過払いをしていたようで過払い請求もした経験があります。それでも借入することができるんですから、きっと世の中どうにかなるもんです。

※参考サイト・・・過払い請求後借入

都会と田舎の教育面の違いに戸惑いと迷い

二人の息子がいます。0歳と5歳の息子たちがかわいくてしかたありません(^^)/来月の節句にむけて兜を買いました。
通販でコンパクトなものにしましたが、意外と値段が張るんですね。でも一生大切にするものですから、良い買い物でした。(参考に⇒五月人形コンパクト

さて、まだ子供は就学前なのですが、主人と私とで受けてきた教育があまりにも違うので今からどうしようかと頭を悩ませています。

主人は関東の生まれで、小学生のころから塾に通い、高校は有名な私立大学の付属高校に進みそこからはエスカレーター式で大学まで行きました。
私は東北の田舎で生まれ、小中高と公立・県立の学校に行っており大学は国立でしたが塾に通ったことはありませんでした。

今私たちは東京で子育てをしていますが、学校をどうするのか、塾へは通わせるのかで悩んでいます。
主人は小さいころから塾に通っていたものの子供にそこまで学力を求めているわけでなく、必要ないのであれば別にいかなくてもというスタンツ。
私も塾に通ったことがないので必要性を感じず、このままの流れでいくと塾には通わせない方向になるのですが、主人の両親は私立大学の付属学校に入れた方が良いので小さいうちから塾へ通わせた方が良いと言います。

正直、私立の付属学校に通わせられるだけの経済力もあまり無いのですが、義両親以外の周りの話も聞いてみると、私立の学校とまではいかなくとも東京で高校受験をするのに塾へ通わないという選択肢はないのかな?と思うようになりました。
実際に子供が就学して、子供の学力がどれくらいになるのか、私たち両親のサポートだけでどれぐらい補えるのかやってみないとわからない部分は大きいのですが、もし仮に私立の付属へ通わせるとなった場合にはお金が通常よりもかかるので、どうなっても良いように貯金はしっかりしておかなければならないなと思っています。

また小学校を公立で通わせるとなった場合でも、小学校によって特色が異なってくるので入学前に調べて希望する小学校の学区内に引っ越しをするということもあり得るのかなと思います。
幸い、私と主人の教育方針は一致しているので、あとは東京の教育事情にどれだけ対応できるかどうかがカギとなってくるかと思います。
対策としては、やはり先輩ママさんたちの生の声が一番なので、いろんなコミュニティに積極的に参加して情報を集め、子供にとって一番の選択が出来れば良いです。

あとは、実際に就学したあとのサポートも、私はあまり学力に自信がないのですが、主人はわりと優秀な方なので、なんとか主人が子供の勉強を見てくれるように今からしっかりと子供の面倒を見るよう主人を教育しておきたいと思っています。
教育はしっかりしようと思うと、情報収集力と金銭面どちらも大事になってくるので主人とよく話し合ってしっかり対策を練りたいです。